★年齢を言い訳にするのはやる気がないだけ★

こんちー、なぎさです。

2018年も終わりに近付いて、また今年も1つ歳をとり、来年もまた1つ歳をとる予定で、こうしていつのまにかお婆さんになるのだなあと。

思うのはね、いくつになっても新しいことを学び続けたいということです。

「年取って新しいこと覚えるの難しいわぁ」

「もう新しいこと始める歳じゃないんよね」

そんなこたぁ言う年配者にはなりたくないもんです。

できないと思ってるといつまで経ってもできない。

できると思ってやれば今日から伸びる。

「できないと思う」これを世間では「やる気がない」と呼ぶのです。

そして「もう新しいことを始めるのは無理だ」と思う状態、これを「老い」と呼びます。

なぎの祖母は約20年前に定年してからパソコンを使い始め、80代でスマホデビューしたよ。年齢なんて関係ないんじゃん!

新しいことを学ぶのに年齢は関係ないと思う、ほんと。

歳のせいにするのはやる気がないのを「年齢」という言い訳でデコレーションしただけやろぅ。

それでもきっとこう言う人はいる。

「若い人に言われても説得力ないねぇ」

まあね、なぎより長く生きてる人がそう言うなら何も言い返せないさ。

だけど幸運なことになぎは知っているのです。

「もう歳だからさ、新しいことするのは難しいんや」

と言う人たちがいる傍ら、

「新しいことを始めるのに年齢は関係ない!」

と、見本を示す人たちがいること。

生きてる限り新しいことを学び続けることができるなんて、可能性に溢れた素晴らしい人生じゃない!

素敵だと思わない?

年齢で制限がつくのはお酒とタバコと結婚と免許と…あ、意外と色々あるね。

十代の子は歳を重ねるごとに色んなことが解禁されるから楽しみだね。

大人ってなってからでも勉強はできるから、焦ることないよ。

皆んなが自分の可能性をもっと信じてあげれたらすごい世の中になるのにね!

明るい未来が待ってる気がする!

ほんじゃね!